【二人暮らし年収400万円の家計簿】2020年4月編

家計簿
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おはこんにちばんは、ゆとり世代の投資家、ゆとりです!!!

 

二人暮らし中。

ただ、家計は別です。

独立家計最高や!

 

そんなゆとり世代年収400万円の私の家計簿を公開いたします!

 

だいたいで家計簿をつけているため、1,000円未満は切り捨てです。

 

 

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収入編

 

手取り給与:30.0万円

4月の給与!!!!!手取り30万円・・・・・
おはこんにちばんは、ゆとり世代の投資家、ゆとりです!!!! 2020年4月の給与が口座に入金されてました!!! 待ってましたあああああああああ!!!!!!!!!!!!!! 毎日給料日になれ!!!!!...

 

手取りは社内預金控除後のものです。

 

 

支出編

 

クレジットカード:17.7万円(うち楽天カードでの投資信託積み立て5万円)

現金支出:0.2万円

 

支出のほとんどをクレジットカードで支払っています。

支払いをできるだけ遅くすることで、資金繰りを良くしています。

金額は小さいですが、ちょっとは効果があると思ってます( ̄▽ ̄)笑

ポイントも付きますからね(*^^)v

 

ポイントは馬鹿になりません。

1%つくと考えておよそ月に1,000円弱、年間で12,000円にもなります。

1回600円のランチが一か月分タダになります。すごいですね。

こういったコツコツした積み重ねは長期でみると大切です。

 

反面、現金での支払いを極力抑えております。

支払いを繰り延べるのと、クレジットカード利用のポイント狙いです。

また、クレジットカードを利用することで、

支払い明細がサイト上で記録されるので、内訳把握が容易にできるのも魅力です。

めざせ!現金支出0円!!ww

 

 

貯蓄&投資編

 

ideco:0万円

 

idecoを毎月2.3万円つみたてています。

拠出方法を変えています。

 

残りは適当に貯金したり株買ったり。

 

 

まとめ

 

2020年4月の手取り収入に対する投資or貯金割合は、

40.3%(30.0万円中12.1万円)でした。

 

これはクレカ利用のうち5万円が楽天カードでの投信積立によるもののため、それがなければ6割弱と高水準です。

 

また、立替精算をしているものについては、支出ベースしか記録しておりません。

そのため、後から支出分を現金で貰ってもそれは収入としてカウントしないため、実際は上記よりもキャッシュが残っている割合がかなり高いです。

 

クレジットカードを引き落とし日ベースで家計簿を管理しているため、ボーナス払いのある来月は支出が多めにでます。

 

通常時の貯蓄率は、一般家庭と比べると高いはずです。(たぶん)

 

貯蓄率が一般と比べて高い要因としては、

  • 年俸制になった
  • 家賃が0円(会社負担)
  • 株主優待による生活費の削減
  • ふるさと納税による生活費の削減
  • クレジットカードポイントの活用

です。

 

家賃は会社負担という神。これ以上の福利厚生はないのではないでしょうか?

 

逆にいうと、これがないと貯蓄率が大幅低下するので心配ですwwwww

 

そして、株主優待とふるさと納税による生活費の圧縮!!!

日用品はすべて賄えました!!!

 

クレジットカードのポイントもばかになりません。

 

残ったお金を投資しつつ、配当金も再投資して資産拡大していきます!!!!

 

夫婦で資産拡大や!

 

今後もよろしく。

 

 

ほな、また。。。







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